「ムスメちゃんには、我々には見えないもの(人?)が見えているのかも…」
先日、おまるさんからいただいたコメントで思いだした
ムスメチャンの謎の奇行を紹介しておこう…
とある日、いっしょにテレビを見ていた時のこと…



何かを感じたのか、急に天井の隅っこをじぃっと見つめるムスメチャン。
この後、「大きい爺じが足が痛いって…」と私に説明してきた。
がしかし、大きい爺じは、去年に亡くなっている。
【“見える…、見えるよララァ!”の続きを読む】
- 2008/06/30(月) 14:46:50|
- 観察記録
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2

これは、近所にある石碑。
表面には『五大神』と掘り込まれており
おそらくは、この地域でまつられている神様だと思う。
(もともとこの土地の人間じゃないので詳細は不明なのです。)で、ムスメチャンとの散歩コースに『五大神』様がある時は
ムスメチャンが「あいしゅるぅ〜」と言うので

必ず手を合わせている。

「あい」したあとは必ず写真撮影をせがませる。
ムスメチャンにとってみたら神様でさえも
友達感覚なのかもしれない。
- 2008/06/27(金) 13:23:16|
- 観察記録
-
| トラックバック:0
-
| コメント:6
突然ですが、
ウチの事務所は築ウン十年の民家を事務所にしており
夏の夜は、なんともいえない雰囲気で
昨年などは、夜中に独りで作業中のところ
急に左肩がズゥーンと重くなった経験を持つぐらいでして
それからというもの朝早く出社して
夜は、遅くとも八時までには退社するという
サイクルを死守しておったのですが、
昨晩はお客さんの都合により、
久しぶりに夜遅くまで事務所で仕事してました。

もの音がするたびに背筋が凍る思いをしてました。
ああもぉ〜事務所を引越てぇ〜
- 2008/06/24(火) 13:37:45|
- 日記
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2